イラストの探知機
イラストが大好きな私のブログ
私には3歳の息子がいます。私はイラストを描くのが子供の頃から好きでした。その為、今でも暇を持て余している時などはついついイラストを描いています。
その影響なのかどうかはわかりませんが、最近息子も何かあればノートに向かってイラストを描いている時間が増えたように思えます。
しかし息子はまだ3歳ですので、描いてるイラストは笑いが出るぐらい何がなんだかわからないものばかりです。
ただいつもクレヨンを使っていますので、その笑いが出るぐらい何がなんだかわからないイラストもクレヨンの色んな色と重なる事により、何となく納得させられる、時には驚くようなイラストになります。
例えば下書きだと何がなんだかわからないイラストが、ブルーなどを使う事により、海だとわかり、茶色や肌色を使う事によりそれらが自分達だとわかり、白を使う事により砂浜がわかる。
このように色を使う事で息子が何を描きたいのかがわかるようになりました。現在では下書きにクレヨンではなく絵の具を使うことにに夢中な3歳の息子。
絵の具は水を使いますし、ふでなども必要ですのでクレヨンより手間がかかりますし、後片付けも大変です。しかし夢中になってイラストを描いて楽しんでいる息子を見るとそんな事も忘れて一緒になって描いている自分がいます。これからも驚く、又は笑わせる息子のイラストを楽しみにしています。
しかし息子はまだ3歳ですので、描いてるイラストは笑いが出るぐらい何がなんだかわからないものばかりです。
ただいつもクレヨンを使っていますので、その笑いが出るぐらい何がなんだかわからないイラストもクレヨンの色んな色と重なる事により、何となく納得させられる、時には驚くようなイラストになります。
例えば下書きだと何がなんだかわからないイラストが、ブルーなどを使う事により、海だとわかり、茶色や肌色を使う事によりそれらが自分達だとわかり、白を使う事により砂浜がわかる。
このように色を使う事で息子が何を描きたいのかがわかるようになりました。現在では下書きにクレヨンではなく絵の具を使うことにに夢中な3歳の息子。
絵の具は水を使いますし、ふでなども必要ですのでクレヨンより手間がかかりますし、後片付けも大変です。しかし夢中になってイラストを描いて楽しんでいる息子を見るとそんな事も忘れて一緒になって描いている自分がいます。これからも驚く、又は笑わせる息子のイラストを楽しみにしています。
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